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   佐野 美由紀  2020年6月24日(水) 8:46
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叶内先生、おはようございます。
1枚目(おそらくオオルリの雌)は6/21、ハシボソガラスとベニマシコは6/23、4枚目は6/24に、いずれも北海道内で撮影しました。
ハシボソガラスはつがい、あるいは親子でしょうか?
停止させた自転車にまたがったままの状態で、鹿を刺激しないよう、音をなるべく立てずに撮影しました。

   叶内拓哉  2020年6月24日(水) 10:36 [修正]
1枚目はノビタキの雌で、カラスはこの写真からは分かりません。

 叶内先生へ  佐野   2020年6月24日(水) 12:14 [修正]
返信有難うございます。
ノビタキでしたか。
またノビタキ・雌とオオルリ・雌とを見誤ってしまいました。
図鑑の、ノビタキとオオルリの欄を何度も読んではいますが、ヒタキ類の雌の識別は難しいですね。

   亀吉  2020年6月24日(水) 14:55 [修正]
初心者が普通の図鑑でヒタキの選別をするのは確かに難しいです。

叶内さんの著書に、「絵解きで野鳥が選別できる本」があります。
文一総合出版から発行されています。
この図鑑はとても分かりやすく解説されていて、
「どこを注意して観察すればいいか」がよくわかります。
どうぞ読んでみることをお勧めします。

 亀吉様  佐野   2020年6月24日(水) 15:01 [修正]
返信ありがとうございます。
叶内先生の著書をご紹介して頂き、恐れ入ります。
只、件の著書は現在絶版なので、図書館等を利用してみたいと思います。

 明日、またね。  橋 與志勝  2020年6月24日(水) 5:43  Mail
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ミサゴとカケスのコラボです。

   叶内拓哉  2020年6月24日(水) 10:35 [修正]
なるべく、撮影年月日と撮影県名を記入していただきたいですが、確か、滋賀県の撮影でしたね。琵琶湖畔でしょうか? 琵琶湖周辺は丘陵が多いようですから、カケスはきっと近くで繁殖しているのでしょうね。

 御礼返信  橋 與志勝  2020年6月24日(水) 11:17  Mail [修正]
先生、ありがとうございます。
撮影年月日 2020年5月18日午前8時34分
撮影場所  滋賀県
ミサゴ撮影にはまっていますが、時々、カケスとのコラボが撮れます。
これからもよろしくお願いします。

 尾羽両端が白いクロジ?  大橋毅  2020年6月23日(火) 16:24  Mail
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2020.05.03 神奈川県 
クロジと思っていたのですが、飛んだところを見たら尾羽両端が白いので
わからなくなりました。

   叶内拓哉  2020年6月23日(火) 18:50 [修正]
クロジの雄の第1回夏羽です。尾羽の最外側は少し淡色なので、飛んだときにその淡色がブレて、より白っぽく見えたのでしょう。

 尾羽両端が白いクロジ?  大橋毅  2020年6月23日(火) 21:07  Mail [修正]
先生、ありがとうございました。
すっきりしました。
これからもよろしくお願いいたします。

   橋 與志勝  2020年6月19日(金) 6:13  Mail
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お世話になります。
川辺で撮影していたらこの個体がカメラの前で止まりました。連写したので同じ個体です。名前がわからないので教えて下さい。
お願いします。

   叶内拓哉  2020年6月19日(金) 10:51 [修正]
眉斑がはっきりしていて、顔から喉のあたりが白っぽいことから、ハクセキレイの幼鳥です。

   橋 與志勝  2020年6月19日(金) 17:48  Mail [修正]
先生、有難うございました。
ハクセキレイの幼鳥ですね。
納得しました。今思えばこの子の周りを、ハクセキレイが飛びまわっていました。
有難うございました。

   佐野 美由紀  2020年6月15日(月) 14:22
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こんにちは。
6/13に撮影した野鳥の種名がどうしてもわかりません。
勿論、図鑑で何度も調べましたが。
1枚目の写真の個体はノビタキの雌の様に見えますが、体長が大きく、キビタキ・雌かオオルリ・雌の様にも見えます。
見極めが困難でしたので、ご多忙の所、ご教示の程よろしくお願いします。
2枚目の野鳥は「シマセンニュウ」、3・4枚目の花は菖蒲と百合です。
百合は路肩に一輪だけ咲いていました。

   叶内拓哉  2020年6月15日(月) 15:52 [修正]
T枚目はノビタキ雌ですが、2枚目はこの画像でははっきりは分かりません。また、花はヒオウギアヤメとエゾスカシユリです。

   佐野   2020年6月15日(月) 17:06 [修正]
返信有難うございます。
1枚目の写真はノビタキでしたか。
下嘴が黒いので、オオルリ・雌かと思っていました。
2枚目の「シマセンニュウ」はぼんやりとした写真となってしまいました。
滅多にない撮影機会でしたが、明瞭な画像ではなかったのが残念です。
またよろしくお願いします。

 今日の出会い  yasuda  2020年6月10日(水) 13:40
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久し振りの観察園、鳥影は全くなし。いつものアオサギだけでしたが、
心地よい風に吹かれて、キビタキ・ウグイスの声を楽しんできました。
短時間ではありましたが、気持ちの良い散歩でした。
ヤッパリ外はいい!

   叶内拓哉  2020年6月10日(水) 19:04 [修正]
バラもアジサイも綺麗でしたでしょう。私もそうですが、やはり外が一番ですね。これからも体の調子と相談しながら外に出てください。何かしら良いことがあります!

   亀吉  2020年6月10日(水) 22:37 [修正]
お体は良くなられたのでしょうか?
私は以前から書き込みはしませんでしたが、ずっとこのフォトギャラリーは拝見していました。
特に探鳥会の後のyasudaさんの写真が楽しみでした。
とてもお上手で、綺麗な作品ばかりですね。
また、花の作品も良いですね。
前ボケがステキです。
2枚目はコデマリでしょうか?
「これに合う鳥は…」などと思いを馳せてしまいました(笑)
次回も楽しみにしています。

   yasuda  2020年6月11日(木) 7:45 [修正]
亀吉様
お早うございます。ご心配頂きありがとうございます。
花の事はよくわかりませんが、アジサイではないのでしょうか?
自分ではアジサイのつもりで撮っていました(笑)
これからもマイペースで、鳥撮り楽しんでまいります。

 ノゴマに関する質問  佐野   2020年6月10日(水) 13:36
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叶内先生、こんにちは。
再び、野鳥に関する質問です。
ノゴマに冬羽はありますか?
雌の個体で稀に喉の赤みがある個体が存在すると言うのは図鑑に記されておりましたが、ノゴマの夏羽や冬羽に関する事項が見当たらず、果たしてノゴマに夏羽と冬羽があったかしら?と、このところ気にかけております。

   亀吉  2020年6月10日(水) 15:09 [修正]
このコーナーフォトギャラリーであってはQ&Aではありませんので、
質問のみは好ましくないと思いますよ。
また、ネットの掲示板では連張りといって、頻繁に投稿を繰り返すのはマナー違反です。
先生もお忙しいなか、返信をされています。
投稿はせめて週に一回程度くらいにされてはいかがでしょうか?

   叶内拓哉  2020年6月10日(水) 19:03 [修正]
ノゴマに夏羽、冬羽の差異はほとんどありません。

 叶内先生へ  佐野   2020年6月10日(水) 19:43 [修正]
返信有難うございます。
ノゴマについてご教示いただきありがとうございます。
また、よろしくお願いします。

   亀吉  2020年6月10日(水) 22:21 [修正]
ご理解いただけたようで有難うございます。
ネットは顔が見えない分、なかなかお相手の心情まで分かりづらく、自分本位になりやすい世界だと私は思います。
だからこそ、見えないお相手のことを思いやることが大切だと考えます。
交通ルールを守るのはもちろん遵守すべきですが、人や鳥に対しても
同じ思いを持っていただきたいと思います。


 殿、出陣です。  橋 與志勝  2020年6月8日(月) 19:32  Mail
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最近、ミサゴに魅せられてミサゴ撮りにはまっています。
写真は、ミサゴとカケスとのコラボ写真です。

   亀吉  2020年6月8日(月) 22:18 [修正]
ミサゴとカケスが一緒にいる作品は始めてみました。
とても面白いですね。
「殿、出陣です。」と本当にカケスが言っているようですね。

昨年のことですが、私が双眼鏡でミサゴを観察していると外国人のバーダーがやって来ました。
私は英語は苦手ですが、サービス精神のつもりで外国人に話しかけました。
「ザッツ オスプレイ!」
すると外国人バーダーが言いました。

「ああ、あれはミサゴですね!」だって…

   橋 與志勝  2020年6月9日(火) 5:02  Mail [修正]
亀吉さん  おはようございます。
そうですね。オスプレイとも空とぶ漁師とも言われています。
ミサゴは、スターですね。

   叶内拓哉  2020年6月9日(火) 7:54 [修正]
カラス科の鳥は、猛禽類によくモビングをすることがあります。もしかしたらこのミサゴは、山間部の川や池などの近くで営巣しているのではないでしょうか? だとすれば、ミサゴの巣の近くでカケスも営巣していて、ミサゴにちょっかいを出している可能性もあります。

 ストロベリームーン  yasuda  2020年6月5日(金) 23:38
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6月の月をストロベリームーンと言うそうです。先月下旬から体調を崩し、自宅療養中、(コロナではありません)鳥撮りもしばらくは、お預け状態、
退屈しのぎに今夜の満月を・・・・と思ったのですが、薄い雲がかかり、おぼろ月、なんとももはや・・・・・・。皆様の投稿写真を拝見しながら、ウズウズ・・早くスッキリした写真が撮りたいです。

   叶内拓哉  2020年6月6日(土) 19:09 [修正]
スゴイ! 綺麗な月ですね。
大変でしたね。コロナのせいで、あまり出かけられませんから、お大事になさって、早く良くなられますように。皆さんとご一緒に何か良い鳥を見たいです。思い切り撮影したいですね。

 叶内先生の新提案にのって返信してみます。  林山直樹  2020年6月8日(月) 18:51 [修正]
yasudaさん
 昨日は、久しぶりの観察会でしたが、お会いできず残念でした。
 今は無理せず、お身体を大切にしてください。
 とはいえ、自宅療養中でも先日のチョウゲンボウはお見事な写真でした。
 とても解像していたので、重いカメラで撮ったのでしょうか(笑)
 7月の勉強会はお休みのようですので安心して静養ください。
 9月の山本山でお会いできると嬉しいですが、、、
 では、また。

 綺麗な満月ですね   佐野   2020年6月8日(月) 19:32 [修正]
yasuda様のコメント欄に初めて投稿をした佐野です。
ほのかに桃色に色づいている「ストロベリームーン」とても美しかったです。先日のチョウゲンボウの写真も拝見致しました。
迫力満載の写真でした。

林山様が撮影される写真はどれも美しく撮れていらっしゃるので、いつか私もこのような写真を撮影したいと常々思う日々でございます。

   亀吉  2020年6月8日(月) 22:07 [修正]
ステキな作品ですね。
私は夜の満月をアップにして、「月を横切る鳥」の写真を撮ろうと試みたことがあります。イメージは「ET」です。
しかし無理でした。(涙)
早く体調が戻ってスッキリとした写真が撮れるようになることをお祈りしています。
その時にはぜひ作品を見せて下さいね!

   yasuda  2020年6月9日(火) 7:17 [修正]
皆様の心温まるお言葉、恐縮至極に存じます。
暑さ厳しい季節に向かいます、ご自愛ください。

PS 林山様へ
すべて軽いカメラです。

  Romaneさま 亀吉さま このページを見てくださる皆様へ  叶内拓哉  2020年6月8日(月) 17:04
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いろいろとお気遣いやご配慮をいただきまして、ありがとうございます。ご心配をおかけしてしまい、申し訳ありませんでした。
そもそも、この投稿ページは、最初は質問にお答えするページではないつもりで始めたものでした。撮影を楽しんでいらっしゃる方どうしで、こんなのが撮れました、と、見せあいっこするような、そんな楽しいページになったらいいなと考えていたのです。
ですが、開設するときから、いろいろな質問が寄せられるかもしれないことは予想しておりました。ちょっと面倒くさいので、そうなったらイヤだなぁとも、正直言って思っておりました。デジタル写真での種の同定などは、写真のクオリティなどからもとても難しいだろうと、容易に想像できたからです。
案の定、最近ではかなりの難題が寄せられています。ですが、わからないことは、わからないとハッキリ申し上げていますし、これまでに間違ってお答えしてしまったこともありました。私の都合で、お答えするまでに時間がかかってしまうこともあります。そんな私の返信に、別のご意見がある方は、どうぞ、ご意見を投稿してください。これまでにはあまりそういうことはありませんでしたが、意見交換があっても楽しいかもしれませんね。
そして、たくさんの野鳥好きの皆さんに、自慢の写真や、嬉しい写真、気に入った写真などをご投稿いただき、見せていただきたいと思います。いろいろな場所の、いろいろな鳥の写真を拝見するのは楽しいですから。私はこれからも、私のペースで返信させていただきますね。
これからも、たくさんの方に気軽に見ていただけるページにしていけたら良いなぁと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 大地沢観察会  林山直樹  2020年6月7日(日) 20:36
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久しぶりの観察会、私は姿こそ見れませんでしたが、晴天の山に響くホトトギス、サンショウクイ、サンコウチョウ等の囀りに癒されました。
ありがとうございました!

   叶内拓哉  2020年6月8日(月) 17:00 [修正]
鳥の種類こそ少なかったものの、ニホンカワトンボ(ミヤマではありませんでした。1枚目がオスで、2枚目がメス)や、その他の昆虫類、花なども、たくさん見た気がしたのは、今まで外出を我慢してきたからでしょうかね。ノスリは私のピンボケ写真とは違い、良く撮れていて良かったですね。さすがです。お疲れ様でした。

 ミサゴ  橋 與志勝  2020年6月7日(日) 5:21  Mail
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先日は、運よく快晴の下でミサゴの親子でしょうか(?)枝に止まっているところを撮影しました。
ラッキーでした。
いつもありがとうございます。

   叶内拓哉  2020年6月7日(日) 19:35 [修正]
飛び立った方は下雨覆の先が白いので昨年生まれの個体で、右側の個体は胸の褐色が広いことから雌でしょう。これが親子なのか、番いなのかは分かりません。

   橋 與志勝  2020年6月8日(月) 11:18  Mail [修正]
ありがとうございました

   じんさん  2020年6月6日(土) 8:16
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叶内先生、もう1点ご教示ください。
撮影地はハリオアマツバメと同じです。

くらいところでの水浴びのカットしかありませんので恐縮ですが、
キビタキの幼鳥でよろしいでしょうか?

   叶内拓哉  2020年6月6日(土) 19:05 [修正]
キビタキの若鳥のように見えますが、8〜10月頃に撮影したものでしょうか?

   じんさん  2020年6月7日(日) 3:45 [修正]
撮影時期、明記せずに失礼いたしました。
ハリオアマツバメと同じ時期の6月初旬です。
となると、キビタキ幼鳥ではおかしいですね。
昨年の7月初旬に軽井沢でキビタキの幼鳥を撮影しましたが、
6月初旬では早すぎます。コサメビタキでしょうか?
他のカットも似たようなもので、これだけから判断するのは難しいと思いますが、
キビタキ幼鳥でないとしたら何が考えられるでしょうか?

   叶内拓哉  2020年6月7日(日) 19:35 [修正]
6月初旬でも早すぎるということはありません。水に濡れていて羽縁の白が見えにくいですが、腹部が黄色っぽいことからキビタキ幼鳥かもしれません。

   じんさん  2020年6月8日(月) 6:28 [修正]
考えてみれば、キビタキの渡りの先発組は4月はじめに到着することも多々あるので、
6月初旬に幼鳥がいてもおかしくありませんね。

判断材料が少なく、失礼しました。
またお忙しい中、ありがとうございました。

 イワツバメ、それともショウドウツバメ?  じんさん  2020年6月5日(金) 17:05
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叶内先生、豆粒のような画像で恐縮なのですが、ご教示ください。
6月初旬、青森県の撮影です。
イワツバメかショウドウツバメだろうと思いますが、
まったく自信ありません。

よろしくお願いします。

   叶内拓哉  2020年6月5日(金) 23:02 [修正]
どちらでもなく、ハリオアマツバメです。この場所が水浴び、または、水飲みの場所なのではないでしょうか。それとも、渡り途中なのかもしれませんが、これが夕方でしたら、毎日見られるかもしれませんね。

   じんさん  2020年6月6日(土) 5:16 [修正]
早速のご返事、ありがとうございました。
ハリオアマツバメとは、思いが至りませんでした。
自分でも図鑑で調べ、どちらでもないような感じでしたのでですが。

ハリオアマツバメに近い別カットがあったのですが、ボケボケの写真でしたので
掲載できずにいました。

すっきりしました。

今後とも、よろしくお願いします。


 ウグイス・谷渡り  佐野 美由紀  2020年6月4日(木) 9:25
[修正]
6/4に北海道内で撮影しました。
ウグイスの谷渡りを撮影しましたが、この日はかなり激しく囀っていました。

 6/4・野鳥たち  佐野 美由紀  2020年6月4日(木) 12:22 [修正]
6/4に北海道内で撮影しました。
この日はウグイスの「谷渡り」の他、エゾムシクイ(3枚目の写真)、ノビタキとニュウナイスズメを撮影しました。
ノゴマ・雄と同じ木の枝の間に
いるのはオオルリの雌でしょうか?(2枚目の写真・左下)。
はじめムクドリと見誤った個体です。ご多忙の所、ご教示お願いします。

   叶内拓哉  2020年6月5日(金) 11:15 [修正]
「ウグイスの谷渡り」と、言うと、何か良い感じの囀りのように思うかもしれませんが、実は警戒しているときの鳴き声で、さえずっている声とは違います。激しく鳴いていたのだとしたら、近くで営巣中だったのかもしれません。近づきすぎないようにしてあげて欲しいと思います。
2枚目のオオルリは、オオルリかどうかはこの写真では私はわかりませんし、3枚目のエゾムシクイも、この写真では識別できません。

   佐野   2020年6月5日(金) 12:36 [修正]
返信有難うございます。
エゾムシクイと思われる個体についてですが、撮影場所ではセンダイムシクイとエゾムシクイ両種の囀りが確認できたので、おそらくどちらかの種だと思います。ムシクイ類はどれも似ていて、混乱しますね。

ウグイスの「谷渡り」はこれまで何度か耳にしたことがあります。いつもは「谷渡り」を聞いても素通りしていましたが、6/4は、普段とは違い目の前に出て来てくれたので、嬉しさのあまり撮影に夢中になってしまいました。
撮影場所の付近で営巣中だったとは露知らず、お恥ずかしい限りです。
今後、気を付けたいと思います。
また、よろしくお願いします。

 タカ類の採食  佐野 美由紀  2020年6月1日(月) 8:41
[修正]
おはようございます。
6/1に北海道内で撮影しました。
ウグイスに気を取られ、羽軸が白で内弁が茶色のタカ類(おそらくハイタカ)の狩りの瞬間は撮影出来ず、コゲラが無残な姿になっていました。
あぁ、残念。

   叶内拓哉  2020年6月1日(月) 11:34 [修正]
この写真を拝見したところ、おそらく、エナガの巣が壊れた残骸だと思います。カラスかなにかに、卵またはヒナが襲われたものでしょう。一番左のカットには確かにコゲラの羽がありますが、これもエナガの巣材になったものではないでしょうか?

   佐野   2020年6月1日(月) 12:52 [修正]
返信有難うございます。
間近で見た時はかなり驚きましたが、様々な野鳥の羽根を利用する巣の残骸の主はエナガだったのですね。
滅多にない出来事だったので、とても勉強になりました。
また、よろしくお願いします。

 エナガに関する質問  佐野   2020年6月1日(月) 17:40 [修正]
6/1に投稿した写真の、エナガの巣の一件は親鳥にとって不慮の事故でしたが、体長が小さいエナガの場合、天敵も多いのだろうと思います。
写真ではわかりづらいですが、落下した巣の残骸には、他の卵は見当たらなかったものの、孵化して何日か経ったと思われる雛の姿もありました。
エナガが卵を生んでから、雛・幼鳥を経て、無事に成鳥となるまでの割合、例えば、卵4個を生んだ場合に対して、そのうち何羽が成鳥個体になるのか、ご教示の程宜しくお願いします。

 佐野様へ  亀吉  2020年6月1日(月) 22:06 [修正]
ずっと流れを追って見ていました。
佐野様は鳥を始めて、面白くて仕方が無い時期なのですね。
私も長いことやっておりますが、まるで昔の自分を見ているようです。
見るものすべてが驚きと感激なのはわかります。
私の時代はネットなどがありませんでしたので、分からないことは
書物で調べたり、繰り返し観察することしかありませんでした。
すぐに答えは出ませんが、ふとしたことで「そうだったのか!」
と気がつくものです。
考えながら苦労して分かったことは簡単に忘れませんが、安易に答えを求めて分かったことはすぐに忘れてしまいます。
まずは人に頼らずに、じっくりと観察をして自分で徹底的に調べてみるようにしてみてはいかがでしょうか?

「そうだったんだー♪」

という喜びを捨ててしまうのはもったいですよ♪




   佐野   2020年6月2日(火) 6:27 [修正]
亀吉様、返信ありがとうございます。
鳥見は昨年から始めたばかりで日も浅く、図鑑のおかげで野鳥の識別は見分けがつくようになったものの、生態や育雛に関してはまだ勉強不足の点が有ることは重々承知しております。
野鳥は知れば知るほど、面白く、勉強し甲斐がありますね?。

 佐野さま  叶内拓哉  2020年6月2日(火) 16:35 [修正]
エナガは卵を10個前後産み、多いものだと12〜13個も産みます。抱卵日数は約12〜13日で、ふ化後、巣立ちまでもだいたい同じくらいかかり、2週間ほどです。巣立ったヒナがどのくらいの割合で成鳥になるのかは、そういう研究をされている方がいらっしゃるかもしれませんが、私ははっきりとはわかりません。これまでのなんとなくの印象ですが、1〜2割程度ではないでしょうか。

 亀吉さま  叶内拓哉  2020年6月2日(火) 16:36 [修正]
佐野様へのご意見をありがとうございました。
どなたにでも、いつでも、私がわかることは、何でもお答えしたいと思っています。ですが、忙しいときはすぐにお返事できませんし、どうお答えすれば良いのか難しい質問が多いと、悩むところもありました。
亀吉さまには、私の苦悩が見えてしまったようですね。ありがとうございます。

 叶内先生へ  佐野   2020年6月2日(火) 16:57 [修正]
ご多忙の所返信ありがとうございます。
野鳥に詳しいご様子でしたので、エナガの生態や育雛についてのお話も聞けるのでは?と思い、昨日の質問を投稿した次第です。失礼いたしました。
また、よろしくお願いいたします。

 東佐知子さま  叶内拓哉  2020年6月1日(月) 11:28
[修正]
野鳥の繁殖に影響がありそうな巣の写真は投稿・掲載をお断りしています。こちらで、削除させていただきました。申し訳ありません。

   東 佐知子  2020年6月1日(月) 18:07  Mail [修正]
存じませんでした。大変失礼しました。

 5/30・@  佐野 美由紀  2020年5月30日(土) 10:17
[修正]
こんにちは。
5/30は天候も良く、沢山撮れました。北海道内での撮影です。
これから夏に向けて暑さが厳しくなる日が多くなりますね。


 5/30・A  佐野 美由紀  2020年5月30日(土) 10:24 [修正]
沢山撮れました。
1・2枚目のコアカゲラは、5/20と同一個体でしょうか?。
10日程前の羽毛と比べて褐色みが変化したような気がします。
光の加減でしょうか。
4枚目のカワラヒワはタンポポの周辺に群がっていました。

   叶内拓哉  2020年5月30日(土) 16:34 [修正]
ノゴマもオオジシギも、北海道でなければ写真を撮るチャンスは少ないです。良いですね。また、コアカゲラが同じ個体かどうかは分かりません。

   佐野   2020年5月30日(土) 17:03 [修正]
返信有難うございます。
「オオジシギ」は日光浴の最中のようでした。
撮影に挑戦したい夏鳥は多々いますが、難しいですね。
また、よろしくお願いします。

 教えて下さい  群馬県人  2020年5月29日(金) 21:38
[修正]
叶内先生こんばんは

群馬県人です。久しぶりに投稿します
チョウゲンボウが大きな建物に営巣しています。
雌を撮っていたら(1枚目)もう1羽の雌が飛来(2枚目)
ずいぶん羽が痛んでいるなぁ〜と思ったのですが
3枚目の個体は、もしかしたら若鳥でしょうか?

よろしくお願いします

   叶内拓哉  2020年5月30日(土) 7:56 [修正]
顔が青灰色に見えることから、雄の若い個体かもしれません。しかし、ここでの雄が追い払いに来ないとすれば、ここの個体の若鳥なのかもしれませんね。1枚目は青空で、形も綺麗ですし、気持ちの良い写真ですね。

   群馬県人  2020年5月30日(土) 15:53 [修正]
叶内先生、ありがとうございました。

若雄だったのですね。
途中から成鳥の雄も飛来しましたが、ちょっと追い払う程度でした。
親離れできない甘えん坊さんかも(笑)
この日は青空バックを狙ったですが、だんだん雲が広がってしまいました。
先生に写真を褒めて頂いて嬉しいです。
お世話になりました。

 カモ類  佐野 美由紀  2020年5月28日(木) 12:54
[修正]
1枚目の写真では、先頭を泳ぐマガモ・雄の近くにいるのはカルガモでしょうか?。2枚目の写真では、先頭を泳いでいるマガモ・雌を追う2羽のマガモ・雄の中にエクリプスと思われる個体も混じっていましたが、時期がかなり遅いエクリプスの雄でしょうか?
3・4枚目の写真はヒシクイです。
マガモは2019/11/04に、ヒシクイは2020/03/29に、いずれも北海道内で撮影しました。

   叶内拓哉  2020年5月28日(木) 15:08 [修正]
マガモやカルガモらしく見えますが、全部どれも、アヒルかアイガモではないでしょうか? 写真がピリッとしていないので、はっきりとは言えません。

   佐野   2020年5月28日(木) 15:50 [修正]
返信有難うございます。
アヒルかアイガモでしたか。
図鑑のマガモのページのコラムで拝見しましたが、
マガモとアヒル・アイガモ両種の識別も難しいのですね。
また、よろしくお願いします。

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