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 オオジュリンの冬羽でしょうか。  安藤一次  2023年1月20日(金) 5:03
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2023年1月18日(水) に青森県で撮影しました。オオジュリンの冬羽でしょうか。ご教示方よろしくお願いいたします。

   叶内拓哉  2023年1月20日(金) 10:21 [修正]
オオジュリン冬羽です。シベリアジュリンは嘴上部が真っ直ぐで、オオジュリンのように膨らみがありません。また、コジュリン冬羽の嘴は肌色です。

 早々のご返信ありがとうございます。  安藤一次  2023年1月20日(金) 21:24 [修正]
叶内先生、早々のご返信ありがとうございます。
オオジュリン冬羽であるとの事、シベリアジュリン、コジュリンとの違いについてもご教授頂きありがとうございます。
先生におかれましては、 ご健康には一段とご留意のほどをお祈り申し上げます。 これからも、よろしくお願い致します。

 教えていただけますでしょうか。  つじ  2022年12月28日(水) 17:11
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お忙しいところ、すみません。
今朝、兵庫県南部の公園の植え込みにいました。
柵越しに2メートルほどの距離で驚きましたが、柵があるため、こんな写真になってしまいました。
背中が黒っぽい色一色だったのと、大きく感じたので、その時はオオタカと思いましたが、写真を見ると、ハイタカのような気もしてきました。
この写真で、わかりますでしょうか。
お手すきの時にでも、教えていただければ幸いです。

   叶内拓哉  2023年1月10日(火) 14:15 [修正]
長く出かけており、返信が遅くなり失礼しました。
目の下から頬にかけて縦線が細かく見られること、眉斑の中にも斑があり、頭頂部が褐色なことなどからハイタカの雌ではないでしょうか?

   つじ  2023年1月11日(水) 20:17 [修正]
とんでもない、こちらこそ、お忙しいところを失礼いたしました。
お返事いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
やはり、ハイタカのようですね。
本当にありがとうございました!

 教えていただくと嬉しいです。  大和久 彰  2022年12月7日(水) 19:29  Mail
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家の近くで撮影しました。ツミでしょうか?

   叶内拓哉  2022年12月10日(土) 9:10 [修正]
眉斑がはっきりしていること、上面の羽衣の状態などから、ハイタカの幼鳥です。

   大和久 彰  2022年12月11日(日) 17:29  Mail [修正]
早速ありがとうございました。
一瞬でしたが良くとれていたなと、自分でも関心しています。

 野鳥名をお教え下さい  hokaidou  2022年12月8日(木) 14:54
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先生何時もお世話になっております。12月に入り一段と寒くなって来ました。掲載した写真は朝の時間帯で日が当たっていませんで少し手振れとピンボケで申し訳ありませんが宜しくお願いします。

   叶内拓哉  2022年12月10日(土) 9:11 [修正]
上面の羽衣は夏羽のホシハジロらしいのですが、冬羽ではもっと白っぽいのが普通です。もしかしたら交雑種の可能性もありますし、体の状態が悪くて換羽が遅れている個体なのかもしれません。

   hokaidou  2022年12月10日(土) 11:22 [修正]
先生何時も有難う御座います。これから一段と寒くなりますからご自愛ください。

 アカハジロ?  yasuda  2022年11月16日(水) 15:19
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ご無沙汰いたしております。アカハジロ雌でしょうか?ホシハジロやキンクロハジロの群れにいました。 
メジロガモを探しに行ったのですが、いませんでした。

   叶内拓哉  2022年11月18日(金) 12:00 [修正]
キンクロハジロ雌の若い個体でしょう。

   yasuda  2022年11月18日(金) 14:34 [修正]
やはり違いましたか、地元のバーダーさんの話でしたので、確認の為投稿させて頂きました。有難うございました。

 お教え下さい  hitaki001  2022年10月29日(土) 20:55
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当地(信州)の鷹の渡りもノスリ、ツミが主になりました。それでも、毎日が日曜日の身ですので、近くの山に上り、空を見上げています。
そんな中、近くの木にメジロやコガラ、エナガなどが実を啄みにやって来て、楽しい時間を作ってくれますが、肝心の木の種類がわかりません。この小さな黒い実は何という種類でしょうか。お忙しい中を恐縮ですがお教え下さい。よろしくお願いいたします。

   叶内拓哉  2022年10月30日(日) 19:15 [修正]
葉などがないので、はっきりとは分かりませんが、コシアブラだと思います。

 お世話をおかけしました  hitaki001  2022年10月30日(日) 21:10 [修正]
有難うございました。コシアブラにこのような実が付くことを全く知りませんでした。ちなみに、好きな山菜の順番は@コシアブラAこごみBタラの芽です。天ぷらが一番ですね。当地でも、ようやくアトリやマミチャジナイ、シロハラなどのツグミ類が顔を見せてくれて、楽しい冬になりそうです。

 野鳥名をお教え下さい  hokaidou  2022年10月13日(木) 11:06
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10月入っても野鳥の動きがあまり良くない様です。
この野鳥はアカモズでしょうか?お教えください。

   叶内拓哉  2022年10月16日(日) 17:03 [修正]
アカモズではなくモズです。初列風切の基部に白斑があることから雄です。

   hokaidou  2022年10月16日(日) 17:52 [修正]
先生何時もありがとう御座います。

 ツツドリ幼鳥とカッコウ幼鳥の判別ができません。  う-ん、なんだろう  2022年10月4日(火) 5:41
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九月下旬、桶川市で撮影しました。桜やクルミの葉につく毛虫を食べにくる鳥は、ツツドリ幼鳥と思い込んでいました。
ところが1羽の後頭部に明らかな白斑があり、これは判別の大きな手掛かりと思い調べると、カッコウ幼鳥の特徴と書かれていたり、どちらとも言えない又は、白斑については全く触れていない図鑑もありました。
この2羽は、少なくとも4日行動を共に枝渡り、採餌していました。左端はツツドリ幼鳥、右2枚はカッコウ幼鳥でよいでしょうか。

   叶内拓哉  2022年10月5日(水) 13:20 [修正]
確かにカッコウ幼鳥の後頭部には左右に丸い白斑がありますが、この個体は白い部分が横長に一つだけあるように見えます。もしかしたら、羽が抜けているのではないでしょうか? 全体からでは、全てツツドリ幼鳥のように感じられます。

   う-ん、なんだろう  2022年10月5日(水) 15:28 [修正]
後頭部白斑が、丸く左右に有るということ。初めて知りました。ありがとうございます。観察していて、毛虫を食べる鳥が以外に少ないことが分かりました。

 アカハラだと思うのですが  う-ん、なんだろう  2022年9月29日(木) 3:34
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9.26 日光戦場ヶ原でアカハラと思い撮影しました。パソコンで開くと脚の色合い、頭部及び腹部の模様にアカハラだろうかとの、疑問が生じました。よろしくお願いします。

   叶内拓哉  2022年10月3日(月) 18:54 [修正]
カラアカハラ雌の、第1回冬羽へ換羽中の個体に見えますが… でも、ちょっと、ハッキリとは言えませんね。

   う-ん、なんだろう  2022年10月4日(火) 4:09 [修正]
ありがとうございました。一般向けの図鑑だけでは、判別が難しいことが多々あります。

 教えて下さい  hokaidou  2022年8月31日(水) 7:37
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おはようございます。
今月は雨の日が多くフィールドに出る事は余りありませんでしたし野鳥の数も少なく何となく寂しい感じでいます。秋に期待したいと思ています。
写真の野鳥名を教えて下さい。

   叶内拓哉  2022年9月2日(金) 16:50 [修正]
色が少々濃く見えますが、ノゴマ雌の幼鳥だと思います。良い写真を撮影しましたね。

   hokaidou  2022年9月2日(金) 18:10 [修正]
先生ありがとう御座いました。今年は何か野鳥の観察数が少ない様でちょっと寂しく感じています。

 新天地を求めて  林山 直樹  2022年7月31日(日) 12:45
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新しい探鳥地を求めて、地図で目安を付け、川や山へ行ってみました。
水の透明度、マズメ時の魚のライズ現象など、ここぞという所もあったのですが、釣り人やBBQなどの人で賑わう季節は河川域での野鳥との出会いは難しいようです。
ある河川ではアユの友釣りの最盛期だったため、一定間隔で釣り人だらけ、上流から下流まで数十キロにわたり移動しましたが、サギ類はおろかカワウでさえ逃げ出してしまったようでした。
場所を移動し、日の出前から河川に降りました。キセキレイ、カワセミ、カワガラスなどの個体数の多さに、これはと思いヤマセミなどほかの種類を期待しましたが、太陽が河川に差し込み撮影条件が整った頃には、釣り人の登場であきらめざるを得ませんでした。
しかたなく、誰も来ないような林道へ。見つけた木の実には野鳥がやってきてくれて、他の人に気を使うことなく撮影ができました。
それが普通種だとしても、こんなひと時が、私の一番のお気に入りの時間ですので、出掛けたかいはありました。
いつか観察会の仲間にフィードバックできる場所が見つかるといいのですが、、、

   叶内拓哉  2022年7月31日(日) 23:06 [修正]
7月中旬以降の山地では、鳥が換羽期に入るので姿を見るのはとても難しくなります。何とか見られるのは高原で、他にはこのガマズミの実を食べるメジロのように、木の実にやってくる鳥を見つけるしかありません。これからの時期は干潟や水辺での撮影を中心にするしかないでしょう。山野の鳥がまた撮影しやすくなるのは、9月中旬以降でしょうね。

 今日の出会い  yasuda  2022年7月27日(水) 15:58  Mail
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最後の投稿になると思い、気合を入れて出掛けたのですが・・う〜ん相も変わらずでした。このコーナーに長い間投稿させて頂き、先生から多くの御講評を頂きありがとう御座いました。これからも、のんびりマイペースで鳥撮り散歩を続けて行きたいと思っております。「鳥観察の会」スッタフの皆様、長い間お世話になり有難う御座いました。会員の皆様、いろいろお世話になり有難う御座いました。また何時か何処かでお会いできると良いですね。皆様、お元気で!

   叶内拓哉  2022年7月27日(水) 21:15 [修正]
スズメとハクセキレイは、この暑さなので水浴びに来たのですね。ホオジロは木陰で(?)涼を取っているのでしょうか。ツバメは雄の成鳥で、飛翔の姿が良いですね。いつも、楽しい作品を見せていただきました。ありがとうございました。

 アオバト 大磯(照ヶア海岸)  林山直樹  2022年7月24日(日) 7:41
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青空で富士山も見え撮影条件は悪くなかったのですが、今日のアオバトは波しぶきが来る前に飛び立ってしまい、少し残念な写真になりました。帰り道の途中で寄った平塚の田んぼでは、カルガモの親子(もう十分に育った雛たち)の群れを2家族を同時にみることができました。

   叶内拓哉  2022年7月24日(日) 22:50 [修正]
ここのアオバトの写真は、やはり水しぶきの迫力がほしいので、ちょっと残念でしたね。10月まではチャンスがあるので、リベンジしてはいかがですか。

 オオセッカ 渡良瀬遊水地  林山直樹  2022年7月18日(月) 20:41
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3連休後半が晴れの予報でしたので、ドライブがてら渡良瀬遊水地へ行ってみました。
今年もオオセッカは来てくれているのか不安でしたが、到着するとすぐに葦原のあちらこちらからその特徴的な鳴き声が聞こえてきました。残念ながら近くで囀る個体はなく、しかも囀り飛翔する姿もほとんど見せてくれませんでしたが、その分、コヨシキリ、セッカなどが楽しませてくれました。

 ケリ 板倉町  林山直樹  2022年7月20日(水) 7:40 [修正]
渡良瀬遊水地の西側に広がる水田地帯。冬はハイイロチュウヒやミヤマガラス、コクマルガラスが見られ、30年くらい前から訪問していました。
5年ほど前に真夏に歩いてみました。その時ケリがトビに向かってスクランブル発進し空中で飛び蹴りしたのを発見!ケリが繁殖していることを知りました。
今回、いつもの田んぼにケリの姿がなく、あきらめかけたのですが、そこから1kmほど離れた場所に15羽ほどのケリが集合しているのを見つけられました。

   叶内拓哉  2022年7月20日(水) 9:29 [修正]
オオセッカは残念でしたが、今年は久し振りにコヨシキリが多い気がしています。良い写真が撮れて良かったですね。ケリは西の地方などには多いのですが、東では少ないので、見るのにも苦労します。緑が綺麗ですし、子連れシーンも撮影できて良かったですね。

 最後の観察会  林山直樹  2022年7月10日(日) 11:14
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仕事でも趣味でも、人の営みではその本来の目的よりも、そこで出会う人々が大切だということは、誰もが感じていることだと思います。野鳥観察が楽しいということは、ひとつのきっかけで、そこに集まる個性豊かな方々との出会いが面白かったりします。
鳥観察会では叶内先生の卓越した知識と、個性的な会員の皆さまと、それを陰で支え、見守り続けてくれた信子さんの人柄こそが最大の魅力でした。
一期一会とは月並みな表現かもしれませんが、今日ほどそれを実感した日はありませんでした。
今日も野鳥の写真をアップしますが、写真を見て思い出すのは、きっと、どんな野鳥を観察できたかだけではなく、皆でどんな会話をしたかだと思います。長い間ありがとうございました。

   叶内拓哉  2022年7月10日(日) 22:46 [修正]
鳥影の少ない中でも、いつも確実に撮影なさっていますね。観察会後のYasudaさんと林山さんの写真を拝見するのが毎回の楽しみでした。私の方こそ、励みになっていましたし、皆さんとお話しすることも大きな刺激になっていました。本当にステキな方達と楽しい時間を過ごしてきました。ありがとうございました。また、お目にかかりましょう。

 観察会  yasuda  2022年7月9日(土) 20:13
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あきる野観察会、お世話になりました。第9回観察会(2007.12.2あきる野)に初めて参加させて頂いてから、今回までに、観察会113回、ツアー15回参加させて頂きました。どれも楽しい思い出でいっぱいです。有難う御座いました。
また先生にお会いできる日を、楽しみにしております。お疲れ様でした。

   叶内拓哉  2022年7月10日(日) 22:45 [修正]
最後のHP観察会なのに鳥影が少なく残念でしたが、懇親会が楽しくてヨカッタです。yasudaさんは、観察会の常連メンバーの中ではたぶん最古参ですね。ありがとうございました。また、皆さんにお目にかかれる観察会を計画できるよう頑張ります。

 今日の出会い  yasuda  2022年6月19日(日) 22:07
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印旛沼ミニ観察会に、ご同行させて頂きました。午前中だけの参加となってしまいましたが、オオヨシキリを間近でを観察・撮影でき、また久し振りにヨシゴイの飛翔写真も撮る事が出来ました。木村さん、林山さんお世話になりました。

   叶内拓哉  2022年6月20日(月) 11:04 [修正]
オオヨシキリは下の幼鳥に食べものを与えているのですね。ヨシゴイの写真は雰囲気が良いですね。4枚目のカットは雄同士で、縄張り内に入ってきた個体を追い出しているように見えます。右側の個体は昨年生まれの若鳥のようですね。

 印旛沼へ  林山直樹  2022年6月19日(日) 19:53
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安田さん、木村さんと3人でリュウキュウヨシゴイを探しに印旛沼まで行ってきました。
残念ながら目的の野鳥には会えませんでしたが、ヨシゴイ、オオヨシキリが活発に行動していました。毎回思うのですが、その密度は日本有数ではないのでしょうか?
さて、4枚目の写真は、向かって右の鳥が餌をもらっていました。親子でしょうか?もうすっかり大きく育ったようです。

   叶内拓哉  2022年6月20日(月) 11:04 [修正]
クロハラアジサシがまだいたのですね。オオヨシキリもヨシゴイも、忙しそうに鳴いたり、飛んだりしていてくれて、撮影チャンスも多くて良かったです。2羽のオオヨシキリの右の個体は、羽衣も綺麗で、口角部分の色からも幼鳥でしょう。

 大地沢観察会 トンボ写真です。  林山直樹  2022年6月12日(日) 19:18
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1枚目はアジアイトトンボと言ってしまいましたが、ホソミイトトンボでした。赤いショウジョウトンボ、シオカラトンボ、より青みの強いオオシオカラトンボなど、、、久しぶりにトンボは多種見れてよかったです。

   叶内拓哉  2022年6月12日(日) 19:40 [修正]
何種かのトンボ、綺麗でしたよね。昆虫類の観察会だと思えば上出来?

 観察会  yasuda  2022年6月12日(日) 18:31
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大地沢観察会お世話になりました。鳥の写真は壊滅でしたので、蝶・トンボ写真です。またよろしくお願い致します。お疲れ様でした。

   叶内拓哉  2022年6月12日(日) 19:40 [修正]
左からテングチョウ、ホソミイトトンボ、ショウジョウトンボ♀、ニホンカワトンボですね。なんだか昆虫中心でしたが、それはそれで良かった?

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