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 今日の出会い  yasuda  2022年3月3日(木) 17:24
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夏羽のズグロカモメを撮りに干潟へ。3〜4羽飛来していましたが、完全に黒いのはこの個体だけでした。私の行く所へは舞い降りてくれず、右へ行けば左、左に行けば右へと、やっと撮る事が出来ました。イメージではいろいろ考えていたのですが・・・難しいですね。

   叶内拓哉  2022年3月4日(金) 9:57 [修正]
夏羽のズグロカモメ。綺麗だし、何かカッコイイですね。1羽でも、撮れて良かったですね。私も行ってみようと思います。

 教示ください  hokkaidou  2022年3月1日(火) 12:23
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 3月になりましたがまだまだ寒いこちらです。1月上旬に僅かにレンジャクが観察されましたがその後は現れますん。他の冬鳥も少ない様です。
この時期初めて見ましたシギですがシギは全く分かりませんの宜しくお願いします。

   叶内拓哉  2022年3月1日(火) 16:28 [修正]
全体に赤っぽくて、嘴が長めです。肩羽の外弁が下方向に垂れて見えることなどからタシギだと思います。

   hokaidou  2022年3月2日(水) 14:43 [修正]
 先生忙しい中ありがとう御座いました。またよろしくお願いします。

 ミヤマホオジロとレンジャクを求めて  林山直樹  2022年2月26日(土) 18:28
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ミヤマホオジロといえば小根山森林公園だろうと訪問しましたが、まさかの空振り、、、。ただその周辺でアトリ30〜50羽ほどの群れを4か所で見ることができ気分は上々でした。
その後、渋川市の公園に居るとの情報を得て雪の峠道をひたすらのぼり、ようやく出会うことができラッキーでした。
もう一つの目的であるレンジャクは、赤城山とその周辺の公園を訪問しましたが、今年はダメみたいです。そのかわり前橋市の公園で、イカル200羽ほどの群れを見ることができ、それはそれで圧巻でした。レンジャクのポイントはわかったので来年また再訪することにします。
※1枚目はカシラダカかミヤマホオジロの雌か?識別ポイントをご教授いただけると幸いです。

   叶内拓哉  2022年2月27日(日) 14:39 [修正]
1枚目は、顎線から伸びる胸の模様からカシラダカです。雄のミヤマホオジロ、後ろ姿のホオジロ、群れ飛ぶイカル、どれも楽しいカットですね。また、レンジャクは今年、全国的に渡来していないようですが、南西諸島ではヒレンジャクの数羽の記録があるそうです。

   林山直樹  2022年2月28日(月) 20:10 [修正]
顎線から伸びる胸の模様が識別のポイントになるのですね。
再度、図鑑と照らし合わせ確認しました。ありがとうございます。

 ご教示ください  つじ  2022年2月27日(日) 19:31
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お忙しいところ、失礼します。
去年の1月に、兵庫県南部の公園で、ホバリングしているところを撮った写真です。
その時は、ノスリかと思っていたのですが、あとから見ると、ケアシノスリかと思えてきました。
不鮮明な写真で申し訳ないのですが、叶内先生は、どう思われますでしょうか。
お手すきの時にでも、お聞かせいただけると幸いです。

   叶内拓哉  2022年2月28日(月) 7:33 [修正]
尾羽の先端が帯状になっているので、ケアシノスリと思ったのでしょうが、ノスリの成鳥も帯状になる個体がたくさんいます。また、ケアシノスリだと翼がもっと長く見えます。

   つじ  2022年2月28日(月) 9:52 [修正]
さっそくのご教示、ありがとうございます。
よくわかりました。
もっと勉強したいと思います。
コロナが収まったら、いつか観察会にも参加したいと思っています。
どうぞ、よろしくお願いします。

 今日の出会い  yasuda  2022年2月23日(水) 11:28  Mail
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昨日久し振りに干潟に鳥撮り散歩。目的の鳥には出会えませんでした、と言うより、あの広大な干潟で、あの小さな鳥を見つける事は、至難の業、奇跡的な事、私には到底無理な事でした・・・。しかし穏やかな広々とした干潟で、のんびりと過ごすことが出来ました。

   yasuda  2022年2月23日(水) 11:30 [修正]
シロチドリ・ハマシギ・ダイゼンで、よろしいでしょうか?

   叶内拓哉  2022年2月24日(木) 15:21 [修正]
ハマシギの群れと逆光のミヤコドリは、迫力があって良いですね。
また、シロチドリ、ハマシギ、ダイゼンで間違いありません。

 お家で楽しむ大栗川観察会  林山直樹  2022年2月18日(金) 12:54
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会員の皆さま
オミクロンのため観察会が中止となり残念でなりませんが、こんな時こそ、2/20は1991年に出版された「鳥に会う旅」を読んでみては如何でしょうか? 第4章に大栗川の紹介があります。
今回、文庫本で再販されたということで、書店や通販で購入可能だと思います。私は久しぶりに初版を書棚から引っ張り出して読みふけっています。リモート観察会ならぬ、むしろタイムスリップ観察会という感覚で、30年前の叶内先生との観察会を疑似体験できます。

   林山直樹  2022年2月18日(金) 12:57 [修正]
このころは、野鳥を見始めて4、5年たったころでした。
初めて自分の写真が雑誌に掲載された(なんとギャラもいただいた!)のが同じ大栗川のヤマセミでした。
学生時代のバイトで購入した「キヤノンA-1とNFD500oF4.5」、マニュアルフォーカスでピントを合わせて、フィルムの巻き上げも手動。素人に撮影できるのは、止まりものの写真だけでした。同じ時代にヤマセミの飛び込みやホバリングなどの叶内先生の写真を拝見しては驚愕して素直に楽しませていただきました。あまりに次元が違いすぎて、どうやって撮影するのだろうとか、いつかは自分も、なんて思いもしませんでした。
むしろ、写真から伝わる野鳥の美しさや仕草のかわいらしさを感じては、こういう姿を見てみたいと思いフィールドに出かけたものでした。
あの頃を思い出すと、今、観察会で叶内先生と歩く日々が夢のようでなりません。
いまでも観察会でお話しする時は緊張しっぱなしです。
でも、その貴重な時間も、もう終焉に向かっています、次回の観察会が開催できることを祈るばかりです。
それまではこの本の中で疑似観察会を楽しむこととします。今日は北海道へシマフクロウに会いにいくことにします。

 私も!  つじ  2022年2月18日(金) 19:27 [修正]
ご無沙汰しております。
私も、『鳥に会う旅』を読んで、野鳥と、叶内先生の魅力に取り憑かれた一人です。
林山さんのコメントを読んで、引っ張り出してきました。
惚れ惚れする美しい写真と、軽快で愛情あふれる叶内先生の文章、本当にすばらしい本だと思います。
文庫本で再販されたのですね。
できるだけ多くの方に読んでいただきたいです。
(背表紙の叶内先生の写真、若い!)

   叶内拓哉  2022年2月19日(土) 22:16 [修正]
林山さん、つじさん、恐縮です。ありがとうございます。

 今日の出会い  yasuda  2022年2月16日(水) 17:37  Mail
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ベニマシコ、ヒクイナ撮る事が出来良かったです。お世話になりました、有難う御座いました。

   叶内拓哉  2022年2月17日(木) 8:46 [修正]
ヒクイナねらいで出かけた公園で、偶然にお会いしたのはビックリしましたね。ヒクイナだけでなく、その後に寄った場所で、ベニマシコと綺麗なジョウビタキ雄にも会えました。偶然が楽しかった一日でしたね。

 今日の出会い  yasuda  2022年2月11日(金) 17:53
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家の前の雪かきを早々に終え、いつもの観察園に雪景色を期待して出かけましたが、雪は早くも溶け始め、鳥達も不要不急の外出を控えているのかサッパリで、なんともがっかりな結果でした。

   叶内拓哉  2022年2月11日(金) 22:17 [修正]
みんな、考えることは一緒でしたね。私の近所は積雪は全くありませんでした。こちらよりも、だいぶ雪は多かったようで良かったですね。でも、確かに鳥はさっぱりです。私も、期待していただけにガッカリでした。

   大部すみ江  2022年2月6日(日) 22:50  Mail
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一枚入ってなかったので加えます。

   叶内拓哉  2022年2月7日(月) 10:04 [修正]
ハクチョウの幼鳥は渡来したての灰色時から、羽は徐々に抜け替わって白に変化していきます。渡去する頃には真っ白になって繁殖地へ渡ります。

   大部すみ江  2022年2月8日(火) 12:06  Mail [修正]
幼鳥はすべて灰色と思ってましたが、この鳥も幼鳥としていいのですね。
教えて頂きまして、有難うございました。
それから、5羽だった中に3羽の違う鳥が入るのはあり得るのですか?
 それとも、今までいた白鳥ではなくて新しくきた8羽でしょうか?
同じ場所に8羽から5羽また8羽となり、長いことそこにいます。

   叶内拓哉  2022年2月8日(火) 15:27 [修正]
幼鳥は全身灰色ですが、日本に渡って来たばかりの頃の白と灰色が混じっているくらいの個体は、一般的には第1回冬羽の個体です。ですから、幼鳥よりも成長しているのですから、若鳥と言っても良いかもしれません。
そして、5羽いる場所に3羽混じることはもちろんありますし、それがずっと同じ8羽なのかは、わかりません。嘴の黄色と黒の模様は、人間の指紋と同じように、全ての個体で違うようですから、そこを識別すれば分かるかもしれません。

   大部すみ江  2022年2月9日(水) 17:44  Mail [修正]
詳しく教えていて頂きましてありがとうございました。
私には嘴の識別から判断するのは難しいです。
以前は川を移動していたのですが、今は、そこが大変気に入った場所らしく、しばらくいます。見る人も増えてきました。


   大部すみ江  2022年2月6日(日) 22:44  Mail
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昭島市の多摩川にコハクチョウがまだいます。
1月上旬迄は8羽いました。そのうち5羽になりました。
そして、また8羽になりました。3羽戻ってきたのかと思いましたが、一羽は頭から首が灰色でしたので戻ってきたのではないとおもいました。
図鑑を見て、幼鳥でなくて若鳥かなと思いましたが・・・
そして、5羽だった時の写真では一列に並んで泳ぐ写真が撮れました。

 野鳥写真家に学ぶ、多摩川の冬鳥の観察と写真撮影のコツ  林山直樹  2022年2月5日(土) 18:10
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叶内先生が講師の調布市主催の野鳥撮影会がありました。
中止と思っていたのですが、コロナ禍での開催で驚きました。
初級者が多く、見る鳥すべてに新鮮な眼差しを向けており、私も初心を思い出しました。
普段はスルーしそうなサギの群れも撮影してみるとやはり美しい鳥です。
苔を食べながら堰をのぼる「ヒドリガモの滝登り」も面白かったです。
ありがとうございました。

   叶内拓哉  2022年2月5日(土) 20:54 [修正]
本日はお疲れ様でした。水鳥はそこそこ見られましたが、小鳥類は不作でした。それでも、カンムリカイツブリが百羽ほどもいたのは驚きでした。チョウゲンボウは相当遠かったのに、こんなふうに分かるほどに撮れるのですね。また、サギも綺麗でしたね。楽しめたようで良かったです。

 ケアシノスリとコミミズク  林山直樹  2022年2月3日(木) 15:37
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遅ればせながら熊谷のケアシノスリを見てきました。
間違ってコミミズクのポイントの方に行ってしまいましたが、ケアシノスリがそのポイントにもやってきてくれて、運よく2ショットを撮影できました。

   叶内拓哉  2022年2月3日(木) 20:16 [修正]
ケアシノスリとコミミズクとは驚きです。運が良かったとしか言いようがありません。良かったですね。それに、コミミズクの正面写真、バックが素敵ですね。

 ツミでしょうか。  yamasina  2022年2月1日(火) 22:30
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叶内先生
地元の公園に現れた猛禽類です。
ツミで良いのでしょうか。
時間がある時で結構です。
よろしくお願いします。

   叶内拓哉  2022年2月2日(水) 14:32 [修正]
脇羽の斑の大きさや尾羽の長さなどからツミ幼鳥でしょう。

 ありがとうございます  yamasina  2022年2月2日(水) 22:22 [修正]
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

 今日の出会い  yasuda  2022年1月31日(月) 17:04
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いつもの観察園で、ミソサザイ撮れました。暗い場所で中々良い場所に出てくれず、やっと来たと思ったら、前に小枝!(2番目写真)6〜7人並んで撮っていたので、動くことが出来ず残念でした。10分弱モデルになってくれ、楽しめました。

   叶内拓哉  2022年2月1日(火) 7:49 [修正]
ミソサザイは小さいし、動きが速いうえに、暗いところにいることが多く、撮影は大変ですね。3枚目のシダが入っているカット、色味があって良いなぁと思いましたが、ミソサザイの向きが残念でした。でも、やはり、かわいいです。

   たけうち  2022年1月30日(日) 15:03
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叶内先生、こんにちは。
コロナ禍でなかなか外出がままならない今日この頃ですが、家の近くの多摩川(中流域)でバードウォッチングを楽しんでいます。
河原を歩いていると葦原の中から、2羽の鳥が飛び出し、一羽(一枚目の写真の右側)はホオジロのオスとすぐに分かったのですが、もう一羽(一枚目の写真の左側)が分かりませんでした。
ホオジロとは顔の模様やお腹側の色が異なるし、ホオアカほどは頬が赤くない気がします。
ホオジロの若鳥かオオジュリンではないかと思うのですが、何か違う気もします。
荒い画像で大変恐縮ですが、もしお分かりになりましたら、教えていただけると幸いです。

   叶内拓哉  2022年1月30日(日) 19:46 [修正]
ホオジロの雌です。

   たけうち  2022年1月30日(日) 20:27 [修正]
叶内、ありがとうございます。
腹部の色が薄く縦斑もあるので、分かりませんでした。
お忙しいところ、教えていただきありがとうございました。

 今日の出会い  yasuda  2022年1月28日(金) 15:01
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いつもの観察園、いつもの鳥達、今日も元気に飛び回っていました。オミクロン株が猛威を振るい、出歩くのも躊躇してしまいます・・・・。プチ遠征出来る位に早く収まってくれるといいのですが・・・。有り余る時間を持て余しております。

   叶内拓哉  2022年1月28日(金) 19:11 [修正]
本当ですね。早く収まってほしいものです。キセキレイはなかなか良い雰囲気ですし、エナガもかわいく撮れましたね。ミソサザイやウグイスは、撮影しにくいのに良く撮れましたね。

   林山直樹  2022年1月29日(土) 11:53 [修正]
写真に躍動感があり、元気をもらえました!

 長野県へ遠征してきました  林山直樹  2022年1月26日(水) 11:55
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まず目指すは諏訪のイスカでしたがダメでした。ここではオオマシコの10羽前後の群れを2か所で見ました、手に触れるほど近くまでやってきてくれましたが、成鳥のオスは1羽のみ。この1羽だけが警戒心がものすごく強く、写真に納まりませんでした。長生きの秘訣を見たような気がします。

   林山直樹  2022年1月26日(水) 11:56 [修正]
次はフクロウを求め野辺山へ 日の出前‐19℃の暗がりの中、遠くに白く見えるフクロウを眺めた程度でしたが、その後、ホンドキツネの狩りや二ホンジカの群れに会うことができました。最後に、いくつかのダム湖を回り、越冬中のオシドリを見ることができ満足した遠征でした。

   叶内拓哉  2022年1月27日(木) 8:41 [修正]
オオマシコはいつ見てもやはり綺麗ですね。ヌルデやノイバラの実を食べる鳥も、氷の上で休息するオシドリも素敵です。雪や氷の景色の冷たい空気感に体が引き締まるようです。

   nakayama  2022年1月24日(月) 16:00
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先日撮影しましたが同定に行き詰まっています。チュウヒの大陸型かマダラチュウヒだと思うのですがご教示宜しくお願いいたします。
(2枚目画像は明るく補正したものです。)

   叶内拓哉  2022年1月24日(月) 18:58 [修正]
これだけでハッキリとは言えませんが、下面の模様からマダラチュウヒの3年目雌ではないでしょうか? 上面も撮れていれば良かったのですが。虹彩は黄色でしたか?

   nakayama  2022年1月24日(月) 20:55 [修正]
早速ご回答を頂きありがとうございます!
双眼鏡で確認し、腰の白色が目立ったのでハイイロチュウヒかなと思い撮影しました。虹彩の色までは確認できませんでした。
画質が悪いのですが追加の画像です。
ご面倒をおかけしますが宜しくお願いいたします。

   叶内拓哉  2022年1月25日(火) 7:20 [修正]
上面を見ると、次列風切や雨覆部分にタカ斑がハッキリせず、残念ながらチュウヒの雄若鳥の可能性の方が強いように思います。

   nakayama  2022年1月25日(火) 16:34 [修正]
ありがとうございました!おかげさまでスッキリいたしました。

 ヤマシギ   うかい  2022年1月24日(月) 18:48
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ヤマシギ  2羽出たようですが 1羽だけでしたが普段より近くで
見られてよかったです。
戸塚区の公園

   叶内拓哉  2022年1月24日(月) 18:59 [修正]
近くではなかなか撮影できない鳥です。よかったですね。

 ノドグロツグミか?  うかい  2022年1月18日(火) 16:36
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鳥がすくなくて、空振りかなと思ていましたら ツグミに遭遇

   叶内拓哉  2022年1月18日(火) 18:36 [修正]
ノドグロツグミではなく、イソヒヨドリ雄の昨年生まれの個体です。

   うかい  2022年1月19日(水) 7:59 [修正]
ありがとうございます。

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